塔の思想 ヨーロッパ文明の鍵 マグダ・レヴェツ・アレクサンダー 訳:池井望 河出書房新社

昭和54年6版 四六判 P204 帯背および端ヤケ 函ヤケ 本体背少ヤケ

↓詳細は下記の画像および説明文をご参照ください。↓

販売価格

700円(税込)

購入数
冊

> 美術・建築・デザイン > 建築

> 人文・社会科学 > 歴史 > 世界史




昭和54年6版 四六判 P204 帯背および端ヤケ 函ヤケ 本体背少ヤケ

““塔”とはいったい何か? そこに共通する原則と本質
この本の課題は、塔の意義を、つまりその精神と、表現する内容をきわめることにある。わたしは、この課題を長年追求した結果、ひとつの自信ある解釈に到達した。それは筆者が、ますますおおくの、ちがった塔を見、分析すればするほど満足のいく解釈だといってよい。―M・R・アレクサンダー”(帯裏紹介文 ※本書まえがきより)

目次:
まえがき

序論
バベルの塔
塔の意味と機能
現象型のふたつの極、静的タイプと動的タイプ
塔と建物
アルプスの北と南の塔
ギリシア建築はなぜ塔をもたぬか?
アレクサンドリアのファロス燈台
ローマ建築はなぜ塔をもたぬか?
現代の塔
結論


原注
訳者あとがき
著者と訳者について
販売価格

700円(税込)

購入数
冊

この商品について問い合わせる
この商品を友達に教える
買い物を続ける

Members

Cart

» カートの中身を見る

検索


海外文学

小説/ 評論・エッセイ/ 詩

国内文学

小説/ 評論・エッセイ/ 詩・短歌・俳句/ 文芸誌/ 古典文学(近世以前)

美術/建築/デザイン

評論・美術史・図像学/ 絵画・写真・オブジェほか/ 建築/ 工芸・民芸・商業デザイン/ 演劇・舞踏・映像芸術/ 美術雑誌

人文/社会科学

思想・哲学・社会学/ 宗教・民間信仰/ 言語学・メディア論/ 歴史/ 民俗学・文化人類学・考古学

自然科学

自然科学史/ 学術書・実用書/ 読み物・エッセイ/ 図鑑・事典

文化/風俗/サブカルチャー

文化・風俗/ 芸能・音楽/ 呪術・占術・オカルトサイエンス

暮らし・趣味の本

手芸/ 暮しの手帖/ スポーツ・武術

児童書

戦前の絵本・児童書/ 戦後〜1960年代の絵本/ 1970年代〜現代の絵本/ 児童書籍/ 児童画集・児童文学論/ 洋書絵本・外国語絵本

幻想/綺想/怪奇/シュルレアリスム/前衛・・・

国内/ シュルレアリスム/ 海外

博物・本草・錬金術・魔術・記号術
妖怪・幻獣・神話・伝承
江戸の文化・風俗


その他

全集・セット本

文庫・新書・選書

雑誌・ムック本

展覧会図録

facebook

Mail Magazine

Feeds

RSS - ATOM

こちらの商品が
カートに入りました

塔の思想 ヨーロッパ文明の鍵 マグダ・レヴェツ・アレクサンダー 訳:池井望 河出書房新社

塔の思想 ヨーロッパ文明の鍵 マグダ・レヴェツ・アレクサンダー 訳:池井望 河出書房新社

商品合計 冊 円(税込)

または、今すぐ購入

Amazon Payで決済中です。

そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。