レーモン・ルーセル ―無垢な人 ミシェル・レリス 訳:岡谷公二 ペヨトル工房

1991年 A5変型判(本体13.4×21.0) P189 帯角少破れ 函僅キズ、上角少イタミ、背少ヤケ 本体元パラ端僅イタミ

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1991年 A5変型判(本体13.4×21.0) P189 帯角少破れ 函僅キズ、上角少イタミ、背少ヤケ 本体元パラ端僅イタミ

“ルーセルのもっとも身近にいた人、ミシェル・レリスによるルーセル読本。
ブルトンをはじめ、シュルレアリストたちが読み誤った、ルーセルの綺想の謎。
ついに翻訳されたルーセルの遺稿「私はいかにして或る種の本を書いたか」を併録し、ルーセル独自の創作方法が明かされる。”(帯文)

『アフリカの印象』『ロクスソルス』『額の星』などの実験的な小説や戯曲で知られるレーモン・ルーセルとその作品について、シュルレアリスム運動にも参加した詩人・評論家であり、また人類学者でもあるミシェル・レリスが論じる。

目次:
レーモン・ルーセルに関する資料
旅行者とその影
私はいかにして或る種の本を書いたか
『新アフリカの印象』をめぐって
レーモン・ルーセルにおける想念と現実
レーモン・ルーセルについての対話(聞き手:ピエール・パザンテ

付録
私はいかにしてる種の本を書いたか(レーモン・ルーセル 訳:岡谷公一)

解説 『アフリカの印象』から『幻のアフリカ』へ(岡谷公二)
あとがき(岡谷公二)
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