浮世絵妖怪ものがたり 北園孝吉 寿満書店

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昭和46年 四六判 P238+口絵8枚 カバーヤケ、スレ、端イタミ、内側時代シミ 本体小口・見返しおよび巻頭口絵・扉ページ端ヤケ、時代シミ

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昭和46年 四六判 P238+口絵8枚 カバーヤケ、スレ、端イタミ、内側時代シミ 本体小口・見返しおよび巻頭口絵・扉ページ端ヤケ、時代シミ

幕末〜明治の浮世絵師・月岡芳年の連作「新形三十六怪撰」から、そのモチーフとなった怪異譚18篇をとりあげ、そのあらすじを物語る。
とりあげられた芳年の絵は、巻頭カラー図版8点および本文中にモノクロ図版として掲載。

目次:
小町桜の精
二十四孝狐火
大森彦七道行径異に逢ふ
鐘馗夢中捉鬼
藤原秀卿竜宮城蜈蚣を射る
清玄の霊桜姫を慕ふ
清姫日高川に蛇体となる
貞信公夜宮中に怪を懼しむ
老婆鬼腕を持ち去る
地獄大夫の悟道
業平、あなめあなめ
葛ノ葉狐童子とのわかれ
藤原実方の執心雀となる
大物之浦に平知盛の霊海上に出現
ぼたんどうろう(牡丹燈龍)
さぎむすめ
節婦の霊滝に掛かる
おもい津々羅

あとがき

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