ふしぎの国のアリスの物語 もうひとりのアリスとルイス・キャロル 世界文化社

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1995年初版 ページ部分19.9×25.3 P93 小口からページ端にかけてヤケ、シミ 末尾数ページ下端シミ汚れ

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1995年初版 ページ部分19.9×25.3 P93 小口からページ端にかけてヤケ、シミ 末尾数ページ下端シミ汚れ

文:クリスティーナ・ビョルク 絵:インガーカーリン・エリクソン 訳:山梨幹子

『不思議の国のアリス』の作者ルイス・キャロルことチャールズ・ドジソンと、アリスのモデルといわれるアリス・リデルの交流にまつわるエピソードを収める。

“このお話は1862年7月4日の晴れた黄金の昼下がりにはじまりました。テムズ川のボートの上で―
ルイス・キャロルが少女アリス・リデルにしたお話が、のちに『ふしぎの国のアリス』になったのです。本書は、〈アリスの本〉ができるまでを描いたふたりの友情物語です。”(宣伝文)

目次:
はじめに
むかし、むかし、その昔/こうもりボブの冒険/ドジソンさんのハンカチうさぎ/一人二役/ライオン、猫、馬、そしてアリスのパパ/悲しいドードーの物語/アリスは学校に行きましたか?/こじきのアリス… …ママのお気に入りの服で/アリスのすてきな服/ふつうのこどもたちの生活/植物園の冒険/幸運番号《ラッキーナンバー》はみんな…/どしゃぶりの日の外出/地球の反対側のクローケーとグリーンの扉/黄金の午後/退屈な秋… …でも楽しくなる/望遠鏡とトム塔《タワー》/大祝日の前日/幸多からんことを!/白鳥の王子さまはいるの?パラドックスは?/祖母の家に泊って/祖母の大きい鏡/ミッシュマッシュ新聞/鹿のささやき/皇太子殿下のオックスフォード訪問/何かがうまくいかなくなる/アリスは大きくなりすぎました/その後におこったこと/鏡の国のアリス/ドジソンさんの新しい友だち/鏡の手紙、パズルの手紙、猫の手紙/その後のアリス…/ドジソンさんのその後…/アリスとキャロルの情報コラム/昔と変わらぬオックスフォード/Book List
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