アウラ カルロス・フエンテス 訳:安藤哲行 ソムニウム叢書2 エディシオン・アルシーヴ

1982年 本体11.7×21.3 ソフトカバー P219 帯破れ、イタミ、ヤケ 函カバー少キズ、端少イタミ 本体元パラ背および端ヤケ、少時代シミ

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1982年 本体11.7×21.3 ソフトカバー P219 帯破れ、イタミ、ヤケ 函カバー少キズ、端少イタミ 本体元パラ背および端ヤケ、少時代シミ

“ネクロポリス幻想
これは不気味で完璧な幻想小説である ―オクタビオ・パス
歴史は夢を見る―都市の女精《スフィンクス》をめぐる鬼才C・フエンテスの神話”(帯文)

“「フエンテス讃」木村榮一|恐怖と戦慄、荒々しい暴力にみちた世界、これがカルロス・フエンテスの作品である。メキシコ現代文学を代表する彼の短編、中編小説は、かつてアステカ族が生贄の心臓を剔り出した黒曜石を思わせる不気味で血腥い残虐さを秘めており、読む者をその妖しい魔力で魅了し、引き込まずにはおかない。”(カバー裏紹介文)

広告の求人に応じて住み込みの仕事を得た主人公が、家の主である老女コンスエロ夫人と若い姪アウラの秘密に触れる中篇『アウラ』と、著者最初の短篇集『仮面の日々』を収録。

目次:
アウラ

仮面の日々
 チャック・モール
 ラ・トリゴリビアを擁護して
 トラクトカツィーネ、ブランドルの庭から来た男
 蘭の祈り
 神々の語るままに
 火薬を作った男

フエンテスを読む
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