日本の伝説 全16巻揃 編著:藤澤衛彦、二反長半 盛光社

1966年 A5判 各巻函少ヤケ、少汚れ、僅イタミ 本体表紙および小口少ヤケ、少汚れ

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1966年 A5判 各巻函少ヤケ、少汚れ、僅イタミ 本体表紙および小口少ヤケ、少汚れ

●本体表紙の装幀について●
第3、6、9、10巻は本体表紙のデザインが異なっている代わりに、他の巻の表紙と同デザインのカバー付き。
第2、5、13巻は表紙デザインは同じですが、加工処理が異なっており、表面がツルツルしています。
他の巻はカバーのないデザインでザラザラした質感。


* * *
“伝説とはなんでしょう。伝承された説話、史実として信じられてきたいい伝え、風聞(うわさ)などをいいます。
〈略〉
この全集は、少年少女のために、たくさんの文献や資料のなかから、ひろく知られているもの、おもしろいもの、郷土色のゆたかなものを、それぞれの地方別にわけ、さらに歴史につながるもの、町や村につたわるもの、物語性のつよいもの、わらべうたに関係するもの、などの形に集大成し、みんなのお話としてこれをつづりました。…”(本書巻頭「みなさんへ」より”

装幀:深沢邦朗

【1 北海道・東北編1 人間アイヌのはじめ】1966年 P189 本体表紙端虫喰 P53〜68下端少イタミ P176端シミ汚れ 挿絵:久米宏一

目次:
はじめのことば
えぞとみちのくにつたわる伝説
 {アイヌモシリの世界のはじめ/悪魔になった六十の斧/人間アイヌのはじめ/七つの塩釜と黄金の島/二つのお日さま/田村麻呂と悪路王/名をかえた俘囚の長/おお、八幡太郎/衣川の関/鎌倉権五郎と片目の河鹿/がんのみだれ/平泉の泰衡とふたりの家来/コシャマインの反乱と渡島/片目の英雄政宗/バテレン寿庵/上杉の名殿さま/何もない六無斎/地震のたね}
三つの物語伝説
 {オキクルミ物語/ユーカラ、オイナカムイ/義経の島わたり物語}
わらべうた伝説
 {ひょう徳さま/脛子たんぱこ/火守りの翁/ひょうたん童子/シリヘンの島のおこり}
解説
年表

【2 北海道・東北編2 阿寒湖のまりもとあし笛】1965年 P172 挿絵:久米宏一

目次:
はじめのことば
町や村につたわる伝説
 {阿寒湖のまりもとあし笛/すてられうばの米代川/磐梯山と猪苗代湖/ホッケのホッケばなし/ちゃぐちゃぐ馬っこばなし/小笠原沼の姉姫妹姫/見てきたような白河の関/宮城野のうた/酋長のメノコ、シトナイ/エンマンジコイシ/かに寺の由来/湯沢の寿金禅師/安達が原の鬼ばば/鳴りやまない太鼓/羽黒山と貝吹き旦次/会津の石いもと塩の泉/秋田三湖ばなし/会津のとんち禅如/鯨島の源平がたり/松前の鼻ざお/天狗のむちと石母田元次/白石の桂川力蔵ばなし/八甲田山と東岳の争い/八郎ばなし/南部のにせ占い/さけ川の人柱朝日姫の二本杉/雷になった小僧/宮城野の白石ばなし/はまぐり姫この話/雲の舟/阿古耶の松と琴の姫/ハンチキキ雀}
解説
年表

【3 関東編1 高時と天狗の舞い】1965年 P187 カバー付装幀 挿絵:野々口重

目次:
はじめのことば
歴史のなかにつたわる伝説
 {オトタチバナ姫と走り水/ホマロの悲劇/足柄山の音楽/作芝の男と姫と都鳥/武蔵野の武士団/坂田金時と山姥/しずやしず静の舞い/鶴が岡の大いちょう/刀と宿屋のとりかえばなし/松下禅尼の障子ばり/藤綱の十文銭/辻説法をする鎌倉の日蓮さま/高時と天狗の舞い/土牢の中の大塔宮/潮のひいた道、稲村ヶ崎/小栗判官と照手姫の話/江戸城と山吹の里/さぎ草ものがたり/一晩でできたお城}
三つの物語伝説
 {平新皇将門ものがたり/唐糸と万寿のものがたり/八丈島の為朝}
わらべうた伝説
 {うさぎの七ふしぎ/うさぎなにみてはねる/うさぎのお耳はなぜ長い/うさぎの前足なぜみじかいの/かちかち山でなぜ火をたくの/うさぎはどうしてお餅をつくの/うさぎのおしりはなぜさけてるの/うさぎのロはなぜかけてるの}
解説
年表

【4 関東編2 たぬき小僧と三つ目小僧】1966年 P184 表紙チリ部少虫喰 挿絵:野々口重

目次:
はじめのことば
武蔵野の町や村につたわる伝説
 {武蔵野の逃水/馬入川という名/ぼっかり生まれた江の島/鯉のぼりのはじめ/乙女峠となさけの関守/ぜんばの太郎/佃島の白魚献上/大岡越前と「長五郎の田んぼ」/佐竹さまの人かざり話/薩摩のさむらい八木八郎/風流な雨ごい俳句/めでたい秋色ざくら/朝顔の娘/なぞのかたきうち碑文/箱根山のアマンジャク/きつねが「正一位」になる/勝ってかやの実の天狗/建長寺のたぬき僧とケンチン汁/江戸へきた位のあるぞう/こうもりと釘/たぬき小僧、三つ目小僧/夕顔が歌う声/武蔵野の「いも鐘」/とうふ地蔵の話/雑司が谷の鬼子母神/早苗うえした地蔵さま/箱根権現さまの話/浅草の観音さまの話/池の中の家へはなされた娘/酒匂川の三兵衛/かけ碁でとられた仁王さま/関八州敵なしの男/笑う門には福きたるという話/あらしをいいあてた男/鎌倉のあわてもの/かなしい梅若の雨}
解説
年表

【5 関東編3 南総里見八犬伝物語】1966年 P171 本体表紙表面加工違い P20シミ汚れ 挿絵:赤羽末吉

目次:
はじめのことば
鳥が鳴く東の国の伝説
 {天をつきやぶった巨人/木更津と助川の浜/多胡の羊太夫/大将と大将の一騎うち/相馬の御所/平忠常と入り海/馬どろばうシュウバの党/義家と八幡清水の話/佐野の鉢の木/日影が原の話/かまのふた、なべのふた/厩橋城と尾曳稲荷/上杉武田合戦の大だぬき/日光の杉並木ばなし/佐倉宗吾/水戸光圀と鹿島要石/会瀬が浜の黒船*
三つの物語伝説
 {文正ものがたり/南総里見八犬伝物語(・宝刀『村雨丸』 ・信乃の誕生 ・帰らぬ旅 ・にせの銘刀 ・めぐりあい)/水戸の黄門さま
解説
年表

【6 関東編4 文福茶釜ばなし】1965年 P187 本体カバー付装幀 挿絵:赤羽末吉

目次:
はじめのことば
関東平野につたわる伝説
 {一夜富士ばなし/こわい仁王さん、やさしい仁王さん/馬蹄寺のはなし/五料こいしの話/雷と呑竜さま/犬ひき地蔵さま/文福茶釜ばなし/雀の宮のはなし/武蔵野をおおったねずみの大軍/殿さまととんぼのやどり木/民部さまぎつね/鬼影さま/日光の探幽の絵/上総の市兵衛記/羽生のぼたもち/喜多院の竜の話/貧乏神のいた屋敷/わんかし穴の小づち/孝子弥作ばなし/雷電山の山姫/下総のきつねとくぐつ師/わらびにまけた高篠長者/笠森おとめ/上総山の小袖ばなし/しあわせ太平の話/子そだての洞穴/殺生石ばなし}
わらべうた伝説
 {ことばの神といきものの歌/橋の下の六地蔵/強飯ことばうた/田植え歌地蔵*
解説
年表

【7 中部編1 安寿と都志王物語】1966年 P175 本体背虫喰 挿絵:関合正明

目次:
はじめのことば
中部の歴史のなかにつたわる伝説
 {天から降ってきた戸隠山/熱田の神剣/甲斐の黒駒/利仁将軍のいもがゆ/富士川の水鳥/安宅の関の弁慶/佐渡の阿新丸/矢作川と日吉丸/米山城の米水/遠江灘の人質船/敵国へおくる塩/清洲城のばか殿さま/どっちが勝つか、川中島/信長の大蛇退治/鳥居強右衛門/関が原と家康のかぶと/春日局の話/天守閣をかたむけた義民}
三つの物語伝説
 {安寿と都志王物語/曽我兄弟物語/木曽北陸の義仲物語}
解説
年表

【8 中部編2 空とぶ鉢と海賊】1966年 P173 本体背およびチリ部虫喰多 挿絵:関合正明

目次:
はじめのことば
中部の町や村につたわる伝説
 {姉妹富士/諏訪湖のオミワタリ/松之山の鏡池/鐘寄せの沖/東尋坊ばなし/青木湖の赤牛/風の神、雨の神の宮/七山の長者ばなし/寝覚床の浦島太郎/虫歌観世音のはなし/空とぶ鉢と海賊/お蚕石のはなし/善光寺さまの由来/佐渡の鬼のやくそく/布引山の布引観音さま/入野谷の孝行ざる/更科の月とうばすて山/孝行五郎右衛門/玉屋の椿は白金黄金/飛騨の滝のはなし/甲斐の手白ざる/岩見重太郎のヒヒ退治/人釣り面平のはなし/若狭の歌人/飛驒の匠のはなし/毛変えの地蔵さま/大挽の善六/太郎若、次郎若/竜宮童子卜ホウ}
わらべうた伝説
 {八挺鐘の千本松原/やまうばの歌/雉の手毬歌}
解説
年表

【9 近畿編1 大仏開眼の話】1965年 P171 本体カバー付装幀 ページ上角折れ跡 挿絵:石井建之

目次:
はじめのことば
あおによし古き都につたわる伝説
 {三輪山とイクタマヨリヒメ/トキジクノカグの実/しかの耳から飛びたったもず/ひさごの断間/小子部のスガルの話/鎌足と入鹿のあらそい/うるわし五節の舞い/空を飛ぶ役行者/大仏開眼の話/いろはにほへとちりぬるを/高野山の女神と空海/生田の森とえびらの梅/一の谷と笛/水無瀬御殿の番侍/妙国寺の蘇鉄ばなし/大閤秀吉と梅干になった大鬼/大阪城と浮木さまの島/権現ちゃらつく}
三つの物語伝説と町につたわる物語
 {雄大な神武東征/うまやどの皇子と万の忠犬/悲し、吉野山の歌/橘の万財長者の話/笛を吹く若者と少女/あれは紀伊国みかん船}
解説
年表

【10 近畿編2 たけのこ牢屋】1965年 P173 本体カバー付装幀 挿絵:石井建之

目次:
はじめのことば
近畿の町や村につたわる伝説
 {「ひめじ」の名と子すて船/ケハヤとスクネの相撲/空を飛ぶ米の倉/はす池と景度さまの娘/宮本武蔵二刀流のおこり/父のみがわりと石勝/たけのこの牢屋/鬼になった茨木童子/切支丹を売ったルイス/奈良の都の八重ざくら/父は長柄の人柱/おきさきさまとたこ入道/弓の妻、白鳥の妻/泥棒とたぬきのすもうとり/金きらいの役者/孫太郎きつねのあいづち/たたり木の観音さま/若狭から大和へ通う水/中将姫ものがたり/蟻通明神さま/谷間へ捨てられた松若丸/わが子そっくり地蔵尊/みむらん坊主の話/びんぼう雲水の出世ばなし/雨ふらしの面/夜ふけの池の美しい娘/水島と二本の矢と娘/火の舞首あらそい/鬼笛のはなし/舞い茸の話/紅ほおずきはお日さまの赤ん坊}
わらべうた伝説
 {アマノジャクのうた/瓜子姫とアマノジャク/虹の笠/虹の橋}
年表
解説

【11 近畿編3 酒呑童子物語】1966年 P173 本体チリ部僅虫喰 挿絵:福田庄助

目次:
はじめのことば
歴史のなかにつたわる伝説
 {天の橋立ものがたり/伊勢大神宮のはじめ/白鳥の英雄/大津の官の悲都/惟喬親王とこけし/二見の浦の神兵/石山寺の紫式部/信西と白い虹/左近の桜、右近の橘/あわれ、常盤御前/ぬえを退治した源三位/名馬仲綱の話/鞍馬山と五条の橋/宇治川の先陣ばなし/栗津の杉原の義仲/笠置の山の天皇/花まつり/酒呑童子物語/本能寺物語/キリシタン・ガラシャ夫人}
解説
年表

【12 近畿編4 熊ん蜂の山賊退治】1966年 P169 挿絵:福田庄助

目次:
はじめのことば
近畿の町や村につたわる伝説
 {浅井比呼と竹生島/近江のものいう栗の木/羽衣天女のはなし/浦島ばなし/清水寺と田村麻呂将軍/鈴鹿のタテエボシ/弘法も筆のあやまり/建てた竹の家/五位の位をもらったさぎ/熊ん蜂の山賊退治/三井寺の鐘/白さぎの文箱/弟切草のはなし/朱雀門のあやし火/近衛ご門のがま/阿漕が浦の平次/三十三間堂の棟木/蟻巻の名号ばなし/ねじり鉢巻の栄西/勢多の鬼のはなし/荒痛薬師さま/とんち一休さん/観音さまの片もも肉/かなえおどり/話のすきな殿さま/化かされたたぬき/ゲンゴロウばなし/市部の米とぎむすめ/梅津の長者/すもうをとった仁王さま/伏見へいったおじいきつね/安国寺の桜ばなし/もの知り五郎助はんじょう記}
解説
年表

【13 中国・四国編1 黒い雨をふらした龍】1966年 P171 本体表紙表面加工違い 挿絵:太田大八

目次:
はじめのことば
中国、四国の町や村につたわる伝説
 {四国をおおった挟桑の木/温泉をしらせた白さぎ/大糞山のいわれ/流れてきた島と流れてきた神さま/船道山の栂/飢山/満濃池/さばせばなし/打吹山/矢上の山の女神と飛騨の匠/うずのとまった話/金比羅さまとはしくら山/お亀千軒の赤いお告げ/綾氏の更生/黒い雨をふらした竜/「池月」の生い立ち/藤戸の海と笹無山/菜切地藏/千丁あぜばなし/四国にきつねがいない話/よび坂、うない坂/安芸の浮鯛ばなし/塩館の船頭たち/郷右衛門の墓石/能登守平教経の名刀/土佐のほど淵の大ガニ/牧場番の品知/斎藤長者/人形峠/あせごの万/鬼の城/長者が原の黒い焼き米/おおかみばば/瀬津の化かされたぬき/出しゃばり男/おおかみのお礼/踊りガニの話}
解説
年表

【14 中国・四国編2 順礼おつるの話】1966年 P169 挿絵:太田大八

目次:
はじめのことば
中国、四国の歴史のなかにつたわる伝説
 {出雲八重がきの歌/ヤマトタケルノミコトの太刀/ものいわぬ皇子/吉備のみずち退治/留学生真備/美作の父と子/大内の殿さま/厳島のスパイ戦/三本の矢/七転八起する人}
三つの物語伝説
 {倭寇ものがたり(・八幡船 ・松浦党 ・海賊城 ・藤原経光の事件 ・大海を行く貿易船)/瀬戸の源平物語(・扇の的 ・壇の浦の悲劇 ・平家のたたり)/巡礼おつるの話}
解説
年表

【15 九州・沖縄編1 高千穂の峰と天の岩戸】1966年 P175 挿絵:湯野誠一

目次:
はじめのことば
九州・沖縄の歴史のなかにつたわる伝説
 {高千穂峰と天の岩戸/皇子と熊襲の洞穴/ヒミコ女王の話/香椎の神功皇后/ひれふるマツラサヨヒメ/片目のどんこと清麻呂//菅公うらみの雷/琉球の為朝と舜天王/鬼界が島の俊寛/平家村とめくら景清/対馬のおとめ/種子島鉄砲と娘ワカサ/馬上八幡さま/虹の松原にらみの松/国分のたばこはっと/キリシタン少年天草四郎/天降井の飛衣/なんなん城/餅ふる島}
三つの物語伝説
 {和荘兵衛の夢の旅/神風ものがたり/百合若大臣物語}
解説
年表

【16 九州・沖縄編2 彦一どんの生き傘】1966年 P177 挿絵:湯野誠一

目次:
九洲・沖縄の町や村につたわる伝説
 {山うばに追われた旅人/かしわの木の精/串木野の沖の朱船/観音様の申し子/お茶のぼうさま/ふたりのさかしめ/肥前のいぬ/牛をひっぱってきた山犬/人魚姫/炭焼小五郎と半如姫/彦一どんの生き傘/百二十四人の家/マンショウの日本一/アモトの下の老人/亀舟でながされた姫さま/ふしぎな長寿貝/夢買いの六助商人/日当山の侏儒どんどん/河童ひよすえの意地っぱり/姿を見せない竹の山天狗/どろつき如来/こぶとり観音/ほら穴の中のふしぎ/出雲の力士の泣きどころ/石童丸の話/紙すき村の上人/青の洞門ばなし/薩摩の仁王どん/キリヤラ村のどろぼう打ち/吉四六どんのうちやままいり}
わうべうた伝説
 {わらしべ王子/アオリヤさまの祭日}
解説
年表
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