昭和61年初版 文庫判 P237 小口少ヤケ、僅汚れ

昭和61年初版 文庫判 P237 小口少ヤケ、僅汚れ
“タルホにとって永遠の憧れだった飛行機―そのはかない美しさに捧げたロマンあふれるオマージュ”(宣伝文)
飛行機についての稲垣足穂の文集。
目次:
空の美と芸術に就いて
滑走機
逆転
おくれわらび
飛行機の墓地
飛行機の黄昏
扇の港
二十世紀の『箒の柄』
ヒコーキ野郎たち
タルホ、ヒコーキ、シネマトグラフ(巌谷國士)
参考
Amazon Payで決済中です。
そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。