平成20年初版 菊判 P417
平成20年初版 菊判 P417
目次:
現代フランス詩集
マックス・ジャコブ(3篇)/ギョーム・アポリネール(4篇)/ジュール・シュペルヴィエル(5篇)/ピエール・ジャン・ジューヴ(3篇)/サン=ジョン・ペルス(2篇)/ジャン・アルプ(1篇)/ピエール・ルヴェルディ(3篇)/ポール・エリュアール(4篇)/トリスタン・ツァラ(1篇)/アントナン・アルトー(1篇)/フィリップ・スーポー(2篇)/ジェオ・ノルジュ(15篇)/ジャック・プレヴェール(6篇)/ロベール・デスノス(9篇)/J=J・ラベアリヴロ(1篇・抄)/クロード・セルネ(1篇)/レイモン・クノー(2篇)/ジャン・タルディユ(1篇)/ジャン・フォラン(7篇)/レオポルド・セダール・サンゴール(5篇)/モーリス・フォンブール(3篇)/ルネ・シャール(7篇・うち1篇は抄)/アンドレ・フレノー(3篇)/ジャン=F・ブリエール(1篇)/ジョルジュ・シェアーデ(1篇)/ジャン・ケロール(1篇)/ペリクル・パトッシ(1篇)/ジャン・グロジャン(2篇・うち1篇は抄)/エーメ・セゼール(2篇)/ジャン・ルースロ(5篇)/ロベール・マレ(3篇)/ギイ・ティロリアン(1篇)/ルネ・ギイ・カドウ(5篇)/ドニーズ・ジャレ(1篇)/マルク・アラン(2篇)/ミヌー・ドルーエ(5篇)
訳者あとがき
シモーヌ・ヴェイユ詩集
編集者のノート/ポール・ヴァレリーの手紙/詩篇 {金持ちの若い娘に/聖シャルルマーニュの会食事に読まれた時/稲妻/プロメテ/ある一日に/海/必然/星/扉}/コント{火の妖精たち}/救われたヴェネチア―三幕の悲劇 {『救われたヴェネチア』に関するノート/救われたヴェネチア/シモーヌ・フェイユの詩について(小海永二)
訳者あとがき
翼の種子(P・エリュアール)・訳者あとがき
チューリヒ年代記一九一五〜一九一九年(T・ツァラ)
アンチピリン氏の最初の天上冒険(T・ツァラ)
距離(J・コクトー)
過去への序文(J・コクトー)
一詩人の歩み(J・コクトー)
アンリ・ミショー論(ル・クレジオ)
アンリ・ミショー論(C・ロワ)
アンリ・ミショーを発見しよう(A・ジッド)
不在の画家、アンリ・ミショー(抄)(A・ジュフロワ)
アンリ・ミショー展 他一篇(A・モニエ)
『パリの暗闇』より(J・ボシェール)
愛をめぐる断想(J・シャルドンヌ)
はしがき/序/愛をめぐる断想�機銑察織献絅蝓次震�者あとがき
巻末に小海永二年譜・著作記録を収録
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小海永二翻訳選集6 詩・文学、芸術論集 丸善
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