大正13年 四六判 P171 全体に経年によるヤケ、汚れ、イタミ 函濡れシミ 本体背ヤケ大 天金

大正13年 四六判 P171 全体に経年によるヤケ、汚れ、イタミ 函濡れシミ 本体背ヤケ大 天金
大正12年の関東大震災前後に、著者が体験し見聞きした様子を記録する。友人である與謝野寛が序文、與謝野晶子が「序に代へて」として短歌2篇を寄せる。巻末には「廃墟の巷に立ちて」と題し、震災のさまを詠んだ著者自身の短歌を収録。
Amazon Payで決済中です。
そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。